日々のあれこれを書いてます。
(恐れ入りますが こちらでは管理人のことはおんじゅんと呼んでください)
(恐れ入りますが こちらでは管理人のことはおんじゅんと呼んでください)
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
リンク
counter
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
最近、ブログの更新を滞らせてました。
滞らせた原因はこれ。


新潟が雪国であることは知っていたし、飽きるほど雪も降るってことも聞いていた。
しかし、ここまで毎日雪が降ることも、晴れ間がのぞかないことも、今更ながらに思い知らされる。
そして、ここに引っ越す前、家探しをしていた夫がしきりと「融雪水」が出る道沿いの家にこだわり続けていた。さっぱり意味がわからず、すっかりお任せをしていたが、ようやく融雪水の絶大な力を思い知る。

地下からくみ上げた水は水温が高く、ほどなく雪を融かしてくれる。
これが無いと家の前は雪だらけ。車を家から出すためだけに雪掻きの大仕事になるが、融雪水のおかげで、今のところ簡単な雪掻きだけで済んでいる。
これから雪国に引っ越しを予定されている方には声を大にして言いたい。
家は融雪水が出る道沿いに選ぶのが吉。
滞らせた原因はこれ。
新潟が雪国であることは知っていたし、飽きるほど雪も降るってことも聞いていた。
しかし、ここまで毎日雪が降ることも、晴れ間がのぞかないことも、今更ながらに思い知らされる。
そして、ここに引っ越す前、家探しをしていた夫がしきりと「融雪水」が出る道沿いの家にこだわり続けていた。さっぱり意味がわからず、すっかりお任せをしていたが、ようやく融雪水の絶大な力を思い知る。
地下からくみ上げた水は水温が高く、ほどなく雪を融かしてくれる。
これが無いと家の前は雪だらけ。車を家から出すためだけに雪掻きの大仕事になるが、融雪水のおかげで、今のところ簡単な雪掻きだけで済んでいる。
これから雪国に引っ越しを予定されている方には声を大にして言いたい。
家は融雪水が出る道沿いに選ぶのが吉。
PR
週に4日泳ぎに行く私は、月木とフリーの練習主体、火曜日は4種目をまんべんなくな練習をしている。そして金曜日はマスターズのレッスン。
さて、今日は木曜日なので、フリーの練習。
アップ 50m×10
けのび/スカーリング/スイム 50m×10
キック Fr 50m×6
キック Fr 100m×3
キック IM(Fr以外) 50m×8
イージースイム 100m
ドリル 25m×16
ワンアームクロール/スイム 50m×8
プル 100m×4
スイム Fr 100m×4
ダウン 300m
以上4000m
さて、今日は木曜日なので、フリーの練習。
アップ 50m×10
けのび/スカーリング/スイム 50m×10
キック Fr 50m×6
キック Fr 100m×3
キック IM(Fr以外) 50m×8
イージースイム 100m
ドリル 25m×16
ワンアームクロール/スイム 50m×8
プル 100m×4
スイム Fr 100m×4
ダウン 300m
以上4000m
本はそれなりに読んでいたのだけど、何となく感想を書きそびれていた。
年末にツイッターで紹介されていて、早速読んだ本。
私個人的には待望の競泳もの。

水を打つ 堂場瞬一(実業之日本社)
競泳自由形の日本記録を持つ矢沢大河は、前回の五輪の4×100mメドレーリレーでは僅差でメダルを逃がし、雪辱を期している。そこに現れたのが高校3年生の小泉速人。不穏当な言動で選手の反発を買う小泉は、新型水着「FS‐1」を身につけて好記録を叩き出す─個人競技におけるリレーとは何か、ツール(水着)とは何かを迫真の筆致で描く問題作。(「BOOK」データベースより)
折りたたんだ先は、感想だけどネタばれ。
読む予定のある方はお気を付け下さい。
年末にツイッターで紹介されていて、早速読んだ本。
私個人的には待望の競泳もの。

水を打つ 堂場瞬一(実業之日本社)
競泳自由形の日本記録を持つ矢沢大河は、前回の五輪の4×100mメドレーリレーでは僅差でメダルを逃がし、雪辱を期している。そこに現れたのが高校3年生の小泉速人。不穏当な言動で選手の反発を買う小泉は、新型水着「FS‐1」を身につけて好記録を叩き出す─個人競技におけるリレーとは何か、ツール(水着)とは何かを迫真の筆致で描く問題作。(「BOOK」データベースより)
折りたたんだ先は、感想だけどネタばれ。
読む予定のある方はお気を付け下さい。