日々のあれこれを書いてます。
(恐れ入りますが こちらでは管理人のことはおんじゅんと呼んでください)
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週1回のレッスンも今日が4回目。
何人かの顔を覚え(名前はまだまだ)、雰囲気にも何となく馴染み始めたものの、水着から普段着に変わると、誰が誰だかわからなくなるのは、今に始まったことじゃない。
むしろ、姿や顔より声で覚えちゃった人も居て、さすが強度の近視ならでは。
練習の内容は長くなるので畳みました。
何人かの顔を覚え(名前はまだまだ)、雰囲気にも何となく馴染み始めたものの、水着から普段着に変わると、誰が誰だかわからなくなるのは、今に始まったことじゃない。
むしろ、姿や顔より声で覚えちゃった人も居て、さすが強度の近視ならでは。
練習の内容は長くなるので畳みました。
メニュー
・アップ SKPS 200m
・キック(IM) 50m×4
ここで一旦練習が中断し、先生からクロールの泳法解説が入った。・プル(Fr)プルブイ・パドル
1)呼吸に時間をかけてると、リカバリーが遅くなるので素早く戻す
2)プルをお腹のあたりで終わらせて、掌を斜めにして引き出してしまう泳ぎ方ではなく、腰のあたりまで掻き、押し出すようにフィニッシュする。
1)は苦もなくできる気がしたけれど、2)はまさに指摘通りの泳ぎ方をしていたので、すぐの修正はむずかしいだろうなぁ、と一抹の不安。
説明の後、練習再開。
(キャッチアップあるいはフロント・クワドラントを意識して)
50m×4
ここで先生からフォームの修正を入れられた。
やっぱり最後まで掻き切れてないようだ(涙)
車は急には止まれない、フォームもすぐには直せない(嘆)
「伸ばした方の手は水面で漂わせるのではなく、水を抑える(だから少し水面の中に入る)。さらにその状態でぐっと進む感じを得られれば、腰まで掻けている」
()内は先生が実際に手本を見せてくれた部分を私が文章で補完したもの。
要は重心を前に持っていけってことなわけだ。
なるほど、最近はグライドさせる手を前に前に・・・と思って泳いでいたけれど、そうじゃなく、重心を前に前に、腕に体重を乗せる感じで泳げばいいのだ。
以前、それこそ、高橋先生の本(→クロールが速くきれいに泳げるようになる!)を読み始めたころはそんなイメージで泳いでいたのに、いつしかグライドして進むことに意識が向いてしまい、重心を前に持っていくのが半端になっていたのかもしれない。
で、この状態で反対の手をフィニッシュまで掻く!
進んだかも・・・・(ただし、「かも」の状態)
感覚がわかりかけたところで、プルブイ、パドルを外し、
・キャッチアップ(Fr) 50m×2
・スイム(Fr) 25m×2
・スイム(IM-Fr) 50m×4
先生、Brの泳ぎで何かが引っかかったらしく、もう一度
・スイム Br 25m×1(ストローク数を数えて)
7~9回(一掻き一蹴りの掻きは1回を数えて)が望ましいストローク数。多くても10回でとの指摘に、とりあえず7回で25mを泳ぎ終えた私はちょっとほっとする。最後はお約束の長水路での50m
・スイム(ダッシュ、飛び込みあり) 50m×2
2本で助かった。
タイムは1本目が36秒5 2本目が35秒
あとはダウン200m
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Re:マスターズレッスン 4月30日
えびさんおはようございます!
それは残念でした(涙)
同じ日の私は、図書館で同じ目に遭いました。
まぁ、近いのでよしとしました。
それは残念でした(涙)
同じ日の私は、図書館で同じ目に遭いました。
まぁ、近いのでよしとしました。